2014年11月06日

空飛ぶウェアラブルカメラ「Nixie」、Intelのコンテストで50万ドル獲得 ITmedia ニュース 11月5日(水)17時57分配信



空飛ぶウェアラブルカメラ「Nixie」、Intelのコンテストで50万ドル獲得
ITmedia ニュース 11月5日(水)17時57分配信


リストバンドが空を飛んだ──世界初だという空を飛ぶウェアラブルカメラ「Nixie」が、米Intelのウェアラブルデバイスコンテストで優勝し、賞金の50万ドルを獲得した。

Nixieは実験物理学の博士号を持つスタンフォード大学のポスドク研究者、クリストフ・コーストール氏が発明。普段は腕時計のように手首に巻ける形状だが、外れると4つのローターで空を飛ぶドローンとなり、空中から写真を撮影。スマートフォンで閲覧できるという仕組みだ。

「ブーメラン」モード時は飛び立って写真を撮影後、ユーザーのもとに帰ってくる。「フォローミー」モード時は、飛びながらユーザーの撮影を続ける。ロッククライマーなどの自分撮り用途を想定しているという。

現在はプロトタイプ段階だが、将来は市販も計画。獲得賞金は改善に充てるという。

最終更新:11月5日(水)17時57分

ウェアラブル端末を空へ飛ばす意味が判らん…。
もし間違って戻ってこずに墜落したら…。
どうしても空撮を個人レベルで楽しみたいなら
ラジコンヘリにSDカードに保存するタイプのカメラ仕込んだ方がええんちゃうん?



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posted by unimatrix0 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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